リードタイムも納期も読めない...その現場、仕組みで変わります!受注生産×少量多品種赤・黄・緑で優先順位を一元化

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リードタイム短縮は量産品でしか取り組めない...?
リードタイム短縮は大事だけど「同じものを繰り返し作る、量産品でしか取り組めない」と思っていませんか?
確かに、製造リードタイムを計測し、標準リードタイムを設定して短縮をめざしていく活動は、量産品の方が取り組みやすい側面があります。
「受注生産で少量多品種」の工場で起こる様々な問題。
それでは、毎月ちょっとずつ違うものを、注文を受けてから生産する「受注生産で少量多品種」の場合はどうでしょうか?標準リードタイムを設定して実績を分析してみても、少量のためあまり意味が無いように思われ、どうしても取り組みが進まない工場を多く見かけます。そして、それぞれのベテラン担当者の「勘」を当てにした業務が続いてしまいます。
その結果、「受注生産で少量多品種」の工場では様々な問題が起こっています。製造現場は生産量を達成するために多くの仕掛品を持とうとします。一方、生産管理は納期を守るために特急品の依頼を現場に行います。そうなると製造現場では段取り替えが増え、効率よく生産することができません。今度は、生産管理は特急品を減らして納期を守れるようにするために、なるべく早く部品を投入します。すると仕掛品は渋滞し、さらにリードタイムが伸び、特急品と納期遅れが増えていく...このような悪循環になりがちです。
シンプルな3色での投入ルールで優先順位を一元化!
今回のセミナーでは、こうした「受注生産で少量多品種」の解決策をご紹介します。実際の事例も用いて、まずはシンプルな3色での投入ルールで優先順位を一元化し、そこからパフォーマンスを引き上げてリードタイム短縮を進める、2ステップでの取り組み方法を解説していきます。
*参加者特典付き*
セミナー参加特典として、3色での投入ルールを貴社工場で実際にトライアルする無料サービスをご用意しております。実際に、自工場にこの手法が合うかどうかのフィッティングが可能となります。
受注生産&少量多品種のややこしさを解決し、
納期短縮や競争力強化といった課題を達成したい
とお考えの方は、ぜひこの機会にご参加ください!
| 概 要 | |
| 会 場 | Zoomを利用したオンラインセミナーです |
| 日 時 |
2025/09/22(月)17:00~18:00 |
| 参加費 | 無 料 --------------------- 定員100名 |
| 対 象 |
・工場長や製造部門・生産管理部のマネージャー、その他、製造業に関係する方 |
| 講 師 |
ゴール・システム・コンサルティング株式会社 |
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