製品開発CCPMセカンドオピニオン相談

製品開発の現場では、新製品開発のリリース時期から
逆算した複数の開発テーマが走っているなかで、
エンジニアは納期遵守に向けて格闘しています。
そのような忙しい現場でのタイムマネジメント手法として注目されているのがTOC(制約理論)のプロジェクトマネジメント手法「CCPM(Critical Chain Project Management)」です。
CCPMは納期を25%短縮した事例もあり、プロジェクトのリードタイム短縮に定評があります。
こうしたCCPMの考え方に惹かれ、製品開発プロジェクトに適用しようとされる方が多くいらっしゃいますが、プロジェクトの成否がエンジニアの能力に左右される、やってみないと分からない要素が多いなど、製品開発特有の難しさがあり、教科書通りのCCPM導入を難しくさせています。
そこで、製品開発に特化し、複数の手法と組み合わせたCCPM適用の実践経験豊富な、ゴール・システム・コンサルティング製品開発担当コンサルタントが、貴社の状況をお伺いし、製品開発×CCPMを成功させるためのポイントを一緒に考えます。
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たとえば、こんな方にお勧め! |
| CCPMを学び、自分の開発テーマに適用しようとしているが、バックワードでの工程表がうまく引けずにスタートできずにいる。 |
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CCPMを製品開発で何回か試してみたが、メカ・電気・ソフトの統合のための修正作業に膨大な手間がかかっている。 |
| CCPMを製品開発現場で使っているが、いつもスタートからレッドゾーンになったり、左側に逆の動きをしたりでうまく運用できていない。 |
| お申込み対象者 |
| 製品開発・生産技術等の部門でCCPMを導入している、もしくは導入を検討しているが、思うように進んでいない製造業企業の方。 |
| お申込み方法 |
| 以下の申込フォームにご入力いただき、お申込みください。 当社よりご連絡し、日程調整の上、オンライン個別相談(無料)を実施します。 (オンライン相談は、teamsまたはzoomを利用します) |
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佐藤 和弥 Kazuya Sato |
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ゴール・システム・コンサルティング株式会社 コンサルタント |
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2017年に東京理科大学大学院の理学研究科物理学専攻修了。同年日野自動車(株)入社。開発部門でEV車の企画・設計・量産立上げを経験。 |
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