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不確実性に対応し、

スピードアップ、納期遵守をねらう新手法!

アジャイル+TOC/CCPMセミナー



     このセミナーは終了いたしました。ありがとうございました。


不況後の業績回復、さらなる成長のために、各社研究開発投資を強化しようとています。日本経済新聞社の調査によれば、研究開発の重要課題として7割の企業が「スピードアップ」を挙げています。

ところが顧客要求の高度化に伴い、搭載する機能が雪だるま式に増え、さらには「A社が○○○という機能を付けたぞ!ウチも載せなければ!!」と仕様変更があたりまえのように起こっているのが現状です。

このような環境下では、事前にWBSを作り、クリティカルパスを管理するといった決定論的なプロジェクトマネジメントではうまくいきません。仕様変更や予期せぬ組織リスク、技術リスクなどの不確実性に柔軟に対応できるマネジメントが必要です。

本セミナーでは、不確実性に対応しながらスピードアップ、納期遵守をねらう開発マネジメントの新常識であるTOC/CCPMにアジャイル開発のエッセンスを加えた新しいマネジメント手法ついて、実際の導入事例を交えながらご紹介します。

開催日  2010年 1月 27日 (水)
時 間  13:30 〜 17:00 (13:00より受付開始)
会 場
(株)ビーイング 東京オフィスセミナールーム   
対 象  −
費 用  無 料
定 員  20 名
主 催  ゴール・システム・コンサルティング株式会社
 株式会社ビーイング
お申込み  受付終了
パンフレット  


アジェンダ

1. 従来型プロジェクトマネジメントの問題

2. TOC/CCPMにアジャイル開発の
エッセンスを加える


3. ソフトウェア開発における
アジャイル+TOC/CCPM導入事例


4. TOC/CCPM対応ソフトウェア
Being Management2のご紹介


5. TOC/CCPM導入ステップのご紹介



講 師

西原 隆
ゴール・システム・コンサルティング(株)
チーフコンサルタント

2003 年ゴール・システム・コンサルティングに参画。製造業、IT、建設業など の大手企業に対する、プロジェクトマネジメント・コンサルティングに従事。
TOCのプロジェクトマネジメント手法「CCPM」に関する豊富な理論的知識および実践スキルを持ち、インプリメンテーションの経験は日本随一である。
また、TOC思考プロセスを用いたファシリテーションに精通しており、現場スタッフのモチベーションを向上させる技術には定評がある。

TOC-ICO Jonah/ 中小企業診断士 / ISO9000 審査員(補) / 行政書士
執筆協力: 問題解決を「見える化」する本(中経出版)
@IT-monoist
−TOC 流の開発型プロジェクト管理術
『CCPM』連載
 

後藤 智博
(株)ビーイング
2001年株式会社ビーイング入社。
建設業向けソフトウェアの販売に従事後、営業企画部門にて企画・マーケティング業務を行う。
自社にTOCが導入され、CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingProject-CCPM(現、BeingManagement2)』を開発したことに伴い、 2005年よりTOC/CCPMの専門部隊として活動を開始。
自動車メーカーをはじめとする製造業、IT、建設業などの大手企業、中小企業へのTOC/CCPM導入、及び実践を支援している。

『BeingManagement2』プロダクトリーダー / TOC-ICO認定ジョナ /GSC認定TOC/CCPMスペシャリスト


お問い合せ
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 千代田区内神田1-2-15 第三亀田ビル2階
 ゴール・システム・コンサルティング株式会社
 担当: 栗山

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